階段・エントランス | ジャクソン | グローリー/明日への行進

ジャクソンの階段・エントランス3 | グローリー:明日への行進



グローリー:明日への行進 | SELMA

1965年、アラバマ州セルマでおきた「血の日曜日事件」を題材に、苦悩し戦う人々を描いたヒュードラマです。

キング牧師の主導によりデモに集まった人々が警官の投入によって鎮圧されたのをきっかけに、世論が大きく動いていくさまを描いています。

そんな映画、グローリー/明日への行進に出てくる可愛くて素敵なジャクソンの階段・エントランスを紹介します。

 

ジャクソンの階段・エントランス編
ジャクソンの階段・エントランス1 | グローリー:明日への行進

鮮やかなブルーの壁紙とダークブラウンの階段のコントラストが素敵です。

日本では階段下は収納になってしまう事が多いですが、見せる階段もいいですね。

 

 

ジャクソンの階段・エントランス2 | グローリー:明日への行進

階段下のデットスペースを上手く利用したディスプレイです。

海外ドラマや映画で、階段のスペースに家族写真を飾ってあるのをよく見かけます。

 

 

ジャクソンの階段・エントランス3 | グローリー:明日への行進

コーナー部分に一人掛けソファとスタンドライトの組み合わせは鉄板ですね。

そのソファに腰掛けて電話でもするんでしょうか。

 

 

グローリー/明日への行進予告編

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